講座紹介

ExcelVBA活用

受講対象
ExcelVBA入門をご受講の方(Excel2003を使用)
受講後の目標
関数やユーザーフォームを取り入れ、より高度なマクロが作成できるようになる
講座概要
条件を満たしている間繰り返す処理、リストの最後にデータを追加する処理、シートを挿入するときなどExcelのイベントによって処理を実行、ユーザー定義関数、ユーザーフォームなどより高度なマクロを作成します。
【受講料】 35,500円 (※消費税、テキスト代込み)
【受講時間】 6時間
【講座詳細】 1.VBAの基礎知識
 VBAとは:プロシージャを作成するには:オブジェクトとは
2.オブジェクトの操作
 ブックを操作するには:セルを操作するには:
 ワークシートを印刷するには
3.イベントプロシージャ
 イベントプロシージャとは:イベントプロシージャを作成するには
4.変数の宣言
 変数の宣言とは:変数の型を宣言するには:
 変数の宣言を強制するには
5.エラー処理
 エラーの回避とは:エラー処理構文を作成するには
6.さまざまな制御構文
 高度な条件式を作成するには:If文をネストするには:
 ElseIfで複数の条件式を利用するには:処理を繰り返すには 7.ユーザー定義関数
 ユーザー定義関数を作成するには:ユーザー定義関数を利用するには
8.ユーザーフォーム
 ユーザーフォームとは:ユーザーフォームを作成するには


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